pull requestの概要欄を書きました。間違いや説明不足な点があれば指摘してください
vibe codingによる実装後の、自分の理解が正しいか確認するためのプロンプト
まずAIと一緒に作業した結果の、最終的な仕様を自分なりに説明しなおす
それをAIに確認してもらう事で、自分の理解が正しいかわかる
結構勘違いしている事がある
説明不足な点もかなり良い塩梅に指摘してくれる
対話・相談してコードを書いてbug修正も一緒にやった、十分なcontextを持ったAIだから
人間が読むのにちょうど良い粒度の概要欄になる
typoも指摘してくれる
pull requestの概要欄は人間が手書きするようにしているshokai.icon
AIにpull request概要欄を書いてもらうのは機会損失である
プロセスとしてCosenseに書いた概要をpull requestの概要欄にコピペしない。自分の言葉で書き直すの邪魔にならない点も、良い
なぜpull request概要欄を丁寧に書いているのか (shokai)を満たしつつ丁寧に、正確にやれる
自分で書く。それをAIにレビューしてもらう
手を動かしたAIと、構想を練った自分の間の認識違いを無くす
自分が仕様の詳細を勘違いしている事がわかったりする
考えるために書く。人に伝えるために書くと、ようやく、実は必要なのはコレではないのかもしれない、とか気づいたりする
AIの正気を疑うのは実装者の役割
正気を失っているかもしれないAIが雑に生成した概要欄を、他の人間にそのまま渡してレビューしてもらうのはありえない
人間とAIの役割を入れ替えるというやり方の1つ
#AIエージェントにプログラミングさせる時のパターン
pull requestの概要欄とレビューコメントを書きました。間違いや説明不足な点があれば指摘してくださいの方が良いかもしれないshokai.icon
非常に強力なやり方である。名前をつけたいぐらいに
ドキュメントとコードの読み合わせなんだけど